二酸化炭素排出量の世界的削減を

二酸化炭素排出量削減に貢献する人々に、ブロックチェーンを利用した報酬を提供します。

トークン生成イベント
2018年6月12日〜7月11日

注意:米国の投資家の皆様はご参加頂けません。

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Swytchについて

グリーンハウスガス(特に二酸化炭素/CO2)により大気圏内に熱が閉じ込められ、これにより気候変動が起こっています。過去30年、各国政府は適切な選択をすることでCO2の削減をするように勧告してきました。しかしこうした試みは失敗に終わっています。

CO2はあらゆる人にとっての問題であり、全ての人にとっての課題でもあります。

この地球にとって一番良いこと、そしてもちろん、私たち自身にとって一番良いことを考えてのアクションを推進していくため、Swytchは生まれました。

Swytchはブロックチェーンベースのプラットフォームで、CO2排出量に関する世界レベルでの持続可能性の努力やアクションの影響力を追跡・認証します。

分散型オーソリティとして機能する弊社のオープンテクノロジー、『オラクル』を用いることで、私たちの星、そして未来を脅かすガスの排出削減に有意義かつ計測可能な変化をもたらしたことが認められる人々、企業、その他の組織にトークンを授与します。

仕組み

Swytchにより、大小に関わらずアクションを実践して持続可能性の考え方を受け入れサポートする人々の努力を認める、報酬ベースのシステムが確立されました。

Swytchトークンの獲得で一番簡単なのは、再利用可能エネルギーの生成です。

Swtychネットワークが成長するにつれ、更なる持続可能性に繋がるアクション(エネルギーの節約や電気自動車の利用など)への参画により、消費者と企業がSwytchトークンを獲得することができるようになります。

Swytchのベネフィット

  • 未だ実現しない、真にグローバルな炭素市場の創造
  • 化石燃料を用いる市場におけるインフラ開発のインセンティブ実現
  • 経済的かつ世界市民としての責任を意識した意志決定をした個人・政府への報酬

Swytchのダッシュボードでは、獲得したトークンや削減された炭素をリアルタイムに確認できます。

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将来

測定可能・認証可能な、炭素削減のために行われるアクションにより、Swytchトークンを獲得

Swytchにより、消費者はスマートメーターやIoT(モノのインターネット)、バッテリー、自宅のEVチャージャーといったものから得られるデータを管理し、そうしたデータをSwytchトークンに変換することができます。

Swytchに参加して、一緒により良い未来を作りましょう。

大きな一歩を

Swytchが再生可能エネルギーに関するアクションを誘発する仕組み

01

資本家の考え方に変化を
Swytchにより、最もニーズやインパクトが強い分野に投資を向けさせ、初期段階でのアクションに対して報酬を実現

02

炭素市場の拡大
Swytchが分散型オーソリティとして機能することで、持続可能性のアクションを炭素削減に対する報酬に変換

03

より良い意志決定
リアルタイムのインサイトを生成し、価値のあるデータを収集することで、より効率的なポリシーや意志決定を実現

04

個人へのエンパワー
Swytchへの参加による、個人の、データ提供や振る舞いの変化に対する報酬の獲得

パートナー一覧

Atonomi

Atonomi

Bancor

Bancor

Berkshire Cloud

Berkshire Cloud

Black & Veatch

Black & Veatch

BTC Labs

BTC Labs

DNA Fund

DNA Fund

DNV.GL

DNV.GL

e2m

e2m

Energy Web Foundation

Energy Web Foundation

43PR

43PR

HST

HST

KONKUK UNIVERSITY

KONKUK UNIVERSITY

Korea Green Foundation

Korea Green Foundation

Maker City

Maker City

Art Center Nabi

Art Center Nabi

nDimensional

nDimensional

PST

PST

ReedSmith

ReedSmith

Reflective Ventures

Reflective Ventures

Seoul National University

Seoul National University

Trailstone

Trailstone

ケンブリッジ大学

ケンブリッジ大学

Winjit

Winjit

シティパートナー一覧

浦項市

浦項市

安山市

安山市

水原市

水原市

龍仁市

龍仁市

チームのご紹介

Swytchの創立者は3人。まずはエヴァン・カーロン、元ウォールストリートのエネルギートレーダーであり、成功を手にしたアントレプレナーです。2人目、ジョン・H・クリッピンガーはアントレプレナーであり本の著者であり、ハーバードロースクールのBerkman Klein CenterにあるLaw Labの共同設立者にして、MITメディアラボでセキュアかつ信頼できるフレームワークを専門に研究するリサーチ・サイエンティストでもあります。そして3人目はジョン・レドパス。TrailstoneグループのCEOであり、造詣に富むエネルギーのエキスパートです。

Evan Caron

エヴァン・カーロン

共同設立者・代表取締役社長

ジョン・クリッピンガー

共同設立者・Token Innovation最高責任者

ヨンスーク・パク

Business Development副社長

エリック・ミラー

製品ディレクターおよびリードブロックチェーンデベロッパー

ショーン・ハームセン

上級フルスタックデベロッパー

トロイ・マーチン

コンプライアンス・ガバナンスディレクター

クリス・グリフィス

上級フルスタックデベロッパー

ルーク・フィリポス

リードUXデザイナー

採用

Swytchのチームに参加しませんか?キャリアページ から、空きのあるポジションをご確認ください。

諮問委員会

Marco Annunziata

Co-Founder at Annunziata + Desai Advisors

ガリア・ベナルティ

共同設立者、ビジネス開発(Bancor)

Chip Comins

Founder, Chairman and CEO at The American Renewable Energy Institute (AREI, Inc.)

チャーリー・ファイアーストーン

エグゼクティブディレクター(The Aspen Institute)

ブラッド・ハーディン

CTO(Black and Veatch)

トーマス・ハルジョノ

技術ディレクター(MIT Internet Trust Consortium)

ピーター・ヒルシュバーグ

会長(Maker City Project)

スティーブ・ジュヴェトソン

ベンチャーキャピタリスト

マルシア・カダノフ

CEO(Maker City Project)

Thomas Kostigen

Bestselling Author, Journalist, Keynote Speaker, Moderator

ケント・ラールソン

MIT Media Lab、ディレクター、City Science

カート・レフェブレ

CEO(nDimensional)

Dan'l Lewin

President and Chief Executive Officer at The Computer History Museum

ローワン・ロジー

アドバイザー

ミッキー・マクマヌス

フェロー(Autodesk)、シニアアドバイザー(BCG)、共同著者(Trillions)

Eyal Oster

President at MobileBridge Momentum. Strategic advisor at the Hammer Team fund.

Hanieh Sadat

Managing Partner @ GenesysOne Crypto Fund

トニー・セバ

スタンフォード大学、クリーンエネルギーエキスパート

Jake Vartanian

Tokenomics - Local Currency - Community Building

マルク・ウェインステイン

ベンチャーパートナー(DNA Fund)

Swytchトークンの配布

Token Distribution Chart

Swytchロードマップ

  • 2017

    土台生成

    主なパートナーとの契約を正式なものとし、初期パイロット版を策定。POCを実現するためのテクノロジーデザインを決定、マーケティング活動開始。
  • H1 2018

    コンセプトの正しさを確認

    MVPテクノロジーおよびドイツでの初期パイロット版が終了。資金調達終了。チームは成長を続け、更にマーケティングを促進。
  • H2 2018

    スケールアップ開始

    米国と勧告でのより広範の商業パートナーとのパイロット版を追加。データ『オラクル』デザインの洗練を継続、更なる企業・都市消費者の研修。
  • H1 2019

    勢いを加速

    住居型のトークンの鋳造の案内と、トークンの鋳造を全ての関心がある商業生産者に開放。データ『オラクル』は正式にオープンソースに。
  • H2 2019

    更なる高みへ

    生成およびトークン需要の両サイドにおいて有意義な事業開発。Swytchを政府公認とするための関わりを持っていく。データ『オラクル』に更なる持続可能性を追加。
  • 2020+

    世界を変えていく

    政府・企業とのエンゲージメントを継続。データ『オラクル』およびSwytchプロトコルが、行動上のインセンティブのデファクトスタンダードとなる。

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